車の鈑金 施工事例

  1. 保険の鈑金修理

    三菱コルトの左の後ろドアの交換と左のリアファンダー交換です。修正後、黒色の(電着プライマーの色)新品のドアとフェンダーをチリ合わせし、黒色の新品パネルに白色のプライマー・サフェーサー塗装し、サンディング、上塗り塗装、仕上げの塗装磨き、という作業が上の写真です。

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  2. アルミホイール塗装

    17インチのメーカー純正ホイールを中古で購入。傷を処理してマッドブラック(艶消し)に仕上げました。洗浄、傷処理、プライマー、サフェーサー、足付け処理、脱脂、塗装と正規の工程を行ない、その後、高性能ガラスコーティングと丁寧に仕上げました。

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  3. フィットドア鈑金修理(ホワイトパール)

    ホワイトパールのフィットのリアドアとリアフェンダーのドアパンチの修理です。塗装は極力部品を外してと言うお客様の要望です。部品際の塗装はがれやごみのの心配が無くなり耐久性にも仕上がりにも良いです。プッシュプル式で強制乾燥のできる塗装ブースできれいに仕上げています。

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  4. スイフト 事故保険修理

    買って半年ほどのスイフトの事故保険修理の車です。左にフレームが曲がり首を振っている状態です。今回はお客様の希望で買い替える事になりましたが、当社ならこの程度の事故車は、車両保険の範囲内で新車のように安全にきれいに問題なく直すことが出来ます。保険会社が出した見積もり金額が約60万円。

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  5. スバルBRZにペルマガードコーティングor四輪アライメント

    青春時代からのスポーツカーへの憧れでスバルBRZを新車で購入されたW様。車高調でのサスペンションの角度の狂いの測定と四輪のアライメント(整列調整)とコーティングの依頼です。ありがとうございました。

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  6. 四輪アライメントテスター

    左リアサスペンションをぶつけ、部品交換後の四輪アライメントの計測と調整です。2代目となるこのテスターはコードレスになり、サスペンションのトウ、キャンパー、キャスターなどの角度はもちろん、以前の古いタイプではできなかった前後の車軸の長さの違いや左右の車軸のズレも測定してくれます。

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  7. 設備紹介

    当社の車体修理で使っている設備を紹介いたします。左上は銅線の半自動溶接機です。この良さは母材を傷めずに粘りのある溶接部になるため、振動などによる耐金属疲労が鋼線の半自動溶接に比べはるかに優れていて、車体修理の先進国のヨーロッパでは、この溶接機でなければ修理してはならないというほどの優れものです。

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  8. スープラ エアロパーツ修理

    四年前に当社で外側のみ色替え全塗装したスープラです。色はげ、つやびけもなく、さすがはデュポンの塗料です。予想以上に状態が良いのに私も驚きました。このたびはフロントエアロの修理の依頼です。当社に来る前にオーナーのOさんは、早さが売りのカーコンで見積もりをして来られました。

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  9. ワーゲンバス (屋根)ルーフ修理 2

    ワーゲンバスの屋根ルーフを塗装しました。左の写真は、サンルーフの内側のパネルを組み付けあんばいを診ています。右の写真、屋根ルーフに艶やかに塗装がかかりました。このあと少し磨きます。

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