施工事例

アルファロメオMITO コーティングメンテナンス

クオリティクオーツの施工から1年経過後のコーティングメンテナンスでのご入庫です。

一般的なガラスコーティング剤では、ノーメンテナンスで1年も経過すると撥水力がほとんどない状態になってしまいます。これはガラスコーティング自体は残っているのですが、コーティング表面に付着した水垢が原因で撥水力が効いていない状態なのです。

一方で弊社取り扱いの「クオリティクオーツ」は、画像のようにガラスコーティングでありながら1年経過後も一定の撥水力を維持しています。今回はさらに撥水力を元の状態に戻すために、水垢取りと鉄粉クリーナーを使ってボディとコーティング表面を綺麗にした上でコーティング剤を追加塗布するなどのメンテナンスを行いました。

コーティングメンテナンスのご入庫は、コーティングを施工されたお客様の任意になりますが、撥水力が施工当初よりも落ちてきたと感じましたらご相談ください。メンテナンス料金は今回のアルファロメオMITOサイズで2万円+消費税で承っております。

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