会社案内・アクセス

車の板金塗装工場テクノプロタカイ

代表挨拶

代表取締役 高井一利(有)テクノプロタカイ 代表取締役 高井一利(たかいかずとし)

このたびは弊社のホームページをご覧いただきありがとうございます。弊社の前身は先代である私の父が開業した農機具屋でした。それから私が車体修理・鈑金塗装業を始め、おかげさまで30年以上が経ちます。現在では車体修理のノウハウを活かして車の下回りの防錆施工やボディコーティングなども行っております。お客様からのご相談やご依頼に誠実に答え、愛され、信頼される付加価値の高いサービスを提供することを念頭に日々取り組んでおります。

店舗外観

弊社のこれまでのあゆみ

昭和35年(現社長が生まれる少し前)父が、この地に農機具店を開業。
昭和55年(社長18歳)三菱農機埼玉工場の研修社員となる。
昭和57年(社長21歳)帰郷し農機具店を継ぐ。農閑期に、自動車鈑金工場の見習いとして働く。
昭和60年(社長24歳)農機具店の一部を鉄骨工場に改装して、自動車鈑金の仕事も始める。
昭和62年 損保の代理店資格を取る。
平成2年 古い農機具店の建物を壊し、鉄骨の工場と事務所を建て替え。
平成7年 自動車鈑金、塗装の仕事の比重が多くなる。
平成10年 有限会社テクノプロタカイを設立。
平成14年 古物商の資格を得て、中古車販売を始める。
平成19年 クォーツガラスコーティング施工業務を開始。
平成23年 防錆アンダーコート施工業務を開始。